子どものおもちゃ〜〜適齢期をすぎて

かわいい木のおもちゃ。

シュタイナー教育に惹かれた人なら、見たことがあるのではないでしょうか。自然素材の木のおもちゃなどからシュタイナー教育を知ったひとも多いですね。

我が家にも、たくさんありました。木のブロック、木の動物たち、木の乗り物、電車に線路。

おかげさまで息子たちもすくすくと育ち、もう思春期・・・という時期です。引越しもたくさんしていますので、おもちゃもたくさん処分しました。ほとんどが、小さな子どものいるご家庭へ〜。

でも、木の動物だけ、いくつか手元に残しました。

かわいらしいので、インテリアに使っています。

棚に飾ったり、窓辺に置いたり。バスルームにも。

窓辺の動物たちは、ときとして影絵にもなります。

そのままストーリーが生まれそうです。

思春期の息子たち。さすがにこれらの動物では遊びません。

でも、気がつくと・・・

並べて置いておいただけのはずが、積み木になっていたり、全部倒れていたり、ブレーメンの音楽隊のように積み重なっていたり、動物たちが格闘していたり。(爆)

ちょっとほっこりする、我が家の光景です。

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