いのちのオイリュトミー2021特別コース 「12の月の7つの言葉」 11月の様子

はた りえこ先生 いのちのオイリュトミー2021
特別コース「12の月の7つの言葉」11月のフォローアップが
第二週土曜に開催されました。

 

 

師走の忙しさが近づいてきたせいか、
受講生の皆さまも様々に、慌ただしいリズムが訪れつつある模様の中、
それぞれのペースでオイリュトミー体験を深められていました。

録画受講の皆さまからも様々に深い体験のメッセージを頂きました。
ありがとうございました。

 

 

 

午前中のフォローアップでは、
「日常に起こったら望ましくない事、感情、悲劇」を
芸術表現によるものみて、体験することで、
人間誰にしもあるその要素が、浄化されていくということ

「無の世界を感じる、無になる行為」
についてはた先生と皆さまとのやりとりをされたことが
とても印象深い回となりました。

 

 

 

午後のフォローアップでは、

11月の言葉で出てきた「赤」という色の表現が出てきたのですが、
「他の色ってどんな表現をするのですか?」という問いから、

 

「色」が視覚的な要素だけではなく、

 

感情、嗅覚、聴覚とも関係がある要素であるということを
お話し頂き、

 

 

あらゆる言葉に「色」がある
というフレーズがとっても印象的でした。

 

 

色への理解を深めるために、
黄、赤、緑、青の色の要素で、言葉のオイリュトミー体験をしました。
「お茶を飲む」という動作を、色の要素を加えて表現する、という
とっても面白い体験。

 

その表現をすると私の中には
「頑固おやじ」「教会のシスター」、、、、、など、
様々に特徴的なキャラクターが浮かんできました。
気質的な要素も加わり、人の口調の特徴などにもつながるなあと
とても興味深かったです。

 

 

 

はた先生のフォローアップは
受講生の方からの疑問やシェアから、
リアルに生まれる内容のお話をしてくださるので、
人の体験がきっかけであっても、様々に心に染み入ります。
その場を共にできた、というご縁の大切さも都度感じます。

 

 

当初、どちらかのフォローアップ動画をシェアしようと考えておりましたが、
午前、午後、集う受講生のメンバーにより、
深まっていく話題が異なり、

 

 

はた先生のお話も、素晴らしい柔軟性を持って、
伸びやかにどんどん広がり、そして深まるので、
2つのフォローアップの動画を皆さまにシェアさせて頂いております。

 

次回の募集は、2022/1〜3月受講の募集となります。

来月12月1日より受付開始予定です。

 

 

オイリュトミーを深めることはもちろん、
「自分の言葉」「自分の現在地」をより深め、気づくことができる
とても豊かな講座です。

 

 

ぜひ多くの方に体験をしていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

IDEAL算数オンラインレッスン、ある日の風景

 

IDEAL小学6年生算数グループレッスンより、

 

まず基本の作品を伝えた後に、

生徒さんが独自に制作した作品です。

どんなふうに切り込みを入れたかもわかるよう、提示

工夫を振り返り、気づけるよう記録もしていきます。

 

 

 


 

IDEAL小学3年生算数グループレッスンより、

 

 

 折り紙を8等分の三角形に折り、

   直線で1箇所ハサミで切り取るとできる形。

 単純ですが、様々4面対称の形が生まれます。

 工作のあと、フォルメンを描きました。

 

                                                                       

 

IDEAL中学1年生数学グループレッスンより、

 

 

先日、平面に編み、フォルメンを描いたものが、

美しく編み上がりました。

 

 

 

IDEAL国語オンラインレッスン、ある日の風景

 

IDEAL小学2年生国語プライベートレッスンより、


イソップ物語「ライオンとネズミ」のお話の体験。

素話でお話を聞いた後、お話のイメージを深めるために

クレヨン画で再話の体験。

先日のレッスンで「強いこと、弱いこと」について

持っているイメージ、体験を話してもらったことが活き、

力強いネズミが書き上がりました。

 

この次のレッスンでは、周りの風景も含めたお話の情景を描きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

IDEAL小学1年生国語グループレッスンより、

 

 

グリム童話「おいしいおかゆ」

お話をじっくり聞いた後、

それぞれ感じたことをゆっくり思い出し、感じられるように

クレヨン画を描きました。

 

 

「ぐつぐつ、ぐつぐつ、、、、」と繰り返すお鍋の音を 

 口に出しながら、それぞれのスケッチブックにおかゆが

広がっていきました。

 

 

「こんなお鍋があってずるいと思った」

「こんな小さなお鍋でも、家いっぱい、街いっぱいにおかゆが作れるの!?」

お子さんの感じることは、純粋で豊か。

 

この次のレッスンでは、オイリュトミーのエッセンスを取り入れながら、

体を動かした再話体験をしました。

お母さんと向き合って、「ぐつぐつ、ぐつぐつ、、、」近づいたり、離れたり、

お話の世界を楽しく共有できる時間となりました。

 

 

 

IDEAL算数オンラインレッスン、ある日の風景

 

IDEAL中学1年生数学グループレッスンより、

 

   正五角形の作図をして、対角線を引くと、

中にも小さな正五角形が現れます。

それらを使って、立体を作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

IDEAL小学6年生算数グループレッスンより、

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

   交流する糸かけ作品です。

   今回は、30cm角板釘打ちし、糸掛けをしました」

 

                                                                       

 

IDEAL小学4年生算数グループレッスンより、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九九の表を使い、その中に隠れている秘密を皆で見つけました。

たくさん計算をして、みんなで数の海を泳いだような

レッスンでした。

 

 

 

「シュタイナー教育体験特別講座 フォルメン」が10月に開催されました。

 

代表石川による単発講座

「シュタイナー教育体験特別講座 フォルメン」が

先日開催されました。

SMTT修了生のリクエストから、生まれた講座。

短い募集期間ながらも、13名の方にお申し込みを頂きました。

 

 

昨晩は曲線の連続フォームでウォーミングアップをしたのち、

こちらのフォルメン線描に取り組みました。

 

 

 

緻密に準備を進めていくところがありながらも、

形が捉えられると、直線、曲線が交互に入り混じる

気持ちの良いフォルムで、

繊細な、美しい仕上がりとなります。

 

 

使った色、直線と曲線の捉え加減、線を重ねていく幅など、

それぞれのエネルギーの様子が表れた、

素敵な作品の数々が出来上がりました。

 

 

最後にパッと浮かんだ「題名」を自分の作品につける。

という点も、とてもシュタイナーアートらしい、取り組み。

 

 

描いて、ひと段落ついた、受講生の皆様のお顔やお声が、

とても清々しい空気感でした。

 

 

不定期ですが、このような講座がまた開催される予定です。

代表石川のメルマガにご登録頂けると、

新しい講座のニュースも漏れなくお手元に届くと思いますので、

ぜひご登録ください。

 

 

 

 

 

いのちのオイリュトミー2021特別コース 「12の月の7つの言葉」 10月の様子

はた りえこ先生 いのちのオイリュトミー2021
特別コース「12の月の7つの言葉」10月第1回目のフォローアップが
10月第二週土曜に開催されました。

 

 

受講者の皆さまが10月最初の2週間で、
それぞれの曜日の言葉をオイリュトミーを動くことで、
体験されたことをシェア。

 

 

それを受けて、はた先生がオイリュトミーを深めるための動きの補足や、
お話をしてくださる流れでした。

 

 

初回からもう、とても深くて、エネルギーが溢れ、
それぞれの巡りが生まれているシェアと、
はた先生の理解を深めることができる
豊かなお話が盛り沢山。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「これで1年間続けていったらどうなるんでしょうか?」と
はた先生からも思わずそんな言葉が出てしまうような、
深くて、実りある、初回フォローアップタイムとなりました。

 

 

配信をしている「12の月の7つの言葉」に内容に留まらず、
オイリュトミーの起源、人智学の起源、これからの可能性、
オイリュトミーを通じて言葉を体験することで、
人体という複合的な機能のそれぞれを生かし、より良い形で統合し、

 

 

「言葉」というものをより深く体験することができるということなどなど、
他にも書ききれないことを、オイリュトミーの動きを行いながら、
体験する時となりました。

 

 

はた先生のお話は、録画でもそれはそれはパワフルで、豊か。
ですが、やはり、リアルなやりとりの中で
はた先生が受け取り返してくださる言葉のエネルギーは
言葉で言い表せないくらい、優しく力強く。

 

 

ぜひ、1人でも多くの方とこの時間を共有させて頂きたいと、
改めて感じました。

 

 

フォローアップタイムは次回は11月となります。

はた先生のエネルギーと、より深めた受講生の方のエネルギー、
新しく参加される方のエネルギーが、
どんな新たな化学反応を起こすのか、
今から、楽しみで仕方がありません。

 

 

一人でも多く、この体験を共にしたいと思います。
10月末まで、12月までのオイリュトミー体験の受付いたします。
どうぞ、この機会をお見逃しなく!

 

 

オイリュトミー

はたりえこ先生
「いのちのオイリュトミー2021」特別コース

「12の月と7つの言葉」

が10月よりスタートします!

 

 

1日10分、月火水木金土日の7つの言葉でオイリュトミー。
月々の言葉で、季節感を感じる12ヶ月コースです。

 

 

オイリュトミーを無理なく日常に取り入れられる講座です。

 

 

はたりえこ先生が選りすぐった
詩、短歌、俳句、唄の美しい言葉で動きます。

 

 

今まで実施された「いのちのオイリュトミー」l講座の
受講者の方々のご感想を紹介します。

 

 

「実際にどんなことをするのか
全く知識がないままに参加しました。

不思議と引き込まれていきました。

レッスンが終わった後も何度も自分で動いてみると、
ポーズを取るたびに、それぞれ違った心の動きがあり
奥深いなと思っています。」

 

 

 

「はた先生の言葉は、
わたしという存在まるごとの
すみずみにまで響いて届くようでした。

こんなふうに真実とつながる言葉を
発することができたなら、と胸があつくなりました。
冒頭、呼吸〜言葉〜つながりのお話のところですぐ、
満たされてこぼれるように涙ぐんでしまいました」

 

 

 

「日常生活の中で、
周囲と自分の境目がつかなくなるような・・・
拡がりすぎて落ち着かなくなったりする中で、
いまだにバランスをとることが
難しいこともあります。

オイリュトミーにふれたとき、
思えば、その、拡がったような、
周囲と境目がないような感覚を
自覚させていただけるような歓びがありました。

考えて考えてわからなくなったり、
感覚が閉じてしまっているときには、
つながりがどんなものであったかを身体で感じ、
心地よい動き方を想い出すような歓びが
はた先生とのオイリュトミー体験にはあります。」

 

 

 

オイリュトミー初めての方も、
オイリュトミー経験者の方も、

 

 

言葉を深く体験することができます。

 

 

このオイリュトミーの動きの中で
皆さまれぞれにこの講座と出会ったタイミングで、
ご自分の「今ここに在る」を見つめ直すことができます

 

そんな体験となる、
はたりえこ先生とのオイリュトミー講座です。
皆様のお申し込みをお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シュタイナー国語教育教師養成講座 第2期バージョンアップ!

こんにちは。
石川華代です。

先週末から、
シュタイナー国語教育 教師養成講座の説明会をしています。

講座は9月中旬からスタート。
今、それに向けて、準備中です。

今回第2期となるのですが、
第1期でいただいた感想やご意見をもとにして、
もっと学びやすく、
もっと使いやすくしていきます。

理解を深め、学びを浸透させるため、
レッスンの順番を変えたり、
必要なところはレッスン内容も変え、
ビデオレッスンなども作り替えるところもあり。

そして、
ビデオレッスン、
資料、
ZOOM録画や特典など、
たくさんの教材があるのですが、

その教材をまとめて、
メンバーサイトを作成中。

 

 

 

リニューアルといってもいいくらいの
進歩になる第2期。

より楽しく、深い学びになります。

 

全く新しい、国語の学びです。
深く、心に響く国語の学びを体験したい人、
そういう国語の学びを子供たちに伝えたい人、
お気軽に説明会にご参加ください。

 

 

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SJTT – Steiner Japanese Teacher Training
シュタイナー国語教育教師養成講座
第2期説明会実施中。
詳細・お申し込みはこちらです。
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立体フォルメン

こんにちは。
石川華代です。

私のオフィスには観葉植物がいくつもあります。
ロックダウンで家に籠ることが増え、

オフィス・ジャングル化大作戦!・・・と題して
観葉植物を増やしたのです。

植物なので、当然、育ちます。

どんどんグリーンが私の居場所を侵食してきました。

パキラも春から40cmくらい伸び、
ポトスも伸び放題。

 

ポトスは支柱をたてるより、
垂らしておきたいと思い、

マクラメの植木鉢ホルダーを作りました。

 

 

マクラメから連想するものは・・・

 

フォルメン。笑

模様が全部フォルメンに見えてくる私です。

 

ほら。

 

 

上の写真はまさしくそのままフォルメンに。(下のフォルメン 左)

下のは、4本で編んでいるのですが、
そのうちの2本がきれいな規則性があります。
その2本をフォルメンに描くと面白いです。(下のフォルメン 中央 赤いもの)

 

 

このフォルメンの右の青いものと中央の赤いものは、
形は同じですが、
上下の重なり具合が微妙に違う。

それだけで編みあがりの印象が全く変わります。

 

 

シュタイナー学校の「フォルメン」という活動は、
シュタイナー学校にしかない授業。

図形的な要素が強く、
算数的な面も多いのですが、

国語でもフォルメンをします。

 

 

1年生に入ったばかりは、
まだまだ「形の認識」が未成熟です。

「目と手の連携」も、
しっかりできるようにはなっていません。

認識した形を、
手でなめらかに書くためには、
体がスムーズに動けなければいけませんが、
体もまだまだ十分育っていません。

見たものを紙に写しとることだけ見ても、
「形の認識」
「体がスムーズに動く」
「目と手の連携」
が必要です。

1年生のはじめは、
それが育っていないのが普通なのです。

だから、
まず、
フォルメンをする。

フォルメンで、
「形の認識」
「体がスムーズに動く」
「目と手の連携」
をしっかりするから、
文字を習ったときにも、
すんなりと上手に書けるようになるし、
覚えも早いのです。

しかも・・・楽しい。

 

そんな国語教育・・・いいな・・・・と、
ちょっとでも思った方、

シュタイナー国語教育 教師養成講座

説明会でもっとお話しましょう。
説明会を開催します。

半年に1回のみの、
受講受付です。

 

お見逃しなく。

 

SJTT – Steiner Japanese Teacher Training
シュタイナー国語教育教師養成講座

第2期説明会が行われます。

 

 

シュタイナー学校の授業 芸術史

こんにちは。
石川華代です。

今週、私のレッスンは、
日本のお盆にあわせてお休みでした。

遠出はせず、
近場で遊んでます。笑

 

一日は、
All Saints’ Church, Tudeley

ここでは、シャガールのステンドグラスが見られます。
小さな教会のステンドグラス全部が、
シャガールの作品。

シャガールの絵を通して差し込む光につつまれて、
感動にひたってきました。

 

 

そして、もう一日は、
Henry Moore’s House and Garden

イギリスの巨匠ヘンリームーアの巨大彫刻が、
60エーカーの広大な敷地に点在しています。

 

 

私が見たかった・・・というのも理由ですが、
夫の「芸術史」のエポック授業のリサーチと、
それを受ける息子たちの「予習」目的の訪問でもありました。笑

 

芸術史は、
シュタイナー教育高等部のなかで、

とても大事なカリキュラムです。

 

芸術の事実を単に学ぶのではなくて、
「人間の意識の進化」を通して
芸術史を体感する授業です。

 

人類は、単に文化や技術が発展してきたのではなく、
人類そのものの意識が変わってきています。

そして一人一人の人間の成長も、
この進化をたどっています。

 

だから、
この「芸術史」を学びながら、
自分の成長とリンクさせ、
自分自身の意識を育てていくことになります。

 

長男、新学期には12年生になります。


9年生の古代から学んできた芸術史も、

12年生では、近代の芸術史エポック授業があります。

 

 

それを教えるシュタイナー教師(夫)の、
下見をかねての、
シャガールとヘンリームーア見学。笑

 

シュタイナー学校で芸術を学ぶとき、
絵を見て、解説を聞く・・・だけの学びではありません。

 

芸術家の伝記を読み、
作品を見て、
ディスカッションをする。

その時代の芸術家がどんな意識で、
どんな思いがあって、
この芸術を生み出してきたのか。

その芸術がどこから生まれてきたのか、
その裏側にある芸術家の意識はなんなのか。

 

芸術作品を見て、
絵だったら、模写をし、
彫刻などの立体物であれば、
粘土などで作る。

 

その時代の特徴を考察し、
それを反映する自分の作品を作り出したりもします。

 

それをポートフォリオにまとめて
プレゼンテーションしたり。

 

シュタイナー学校の学びは、
読んで、説明を聞いて、
情報を頭につめこむだけのものではありません。

 

情報を得ただけでは、浅い。

 

聞いて、見て、
実物を見て、
さわって、
作って、
考えて、
自分で表現をして、
自分で作り出す。

 

そこまでするから、
深い理解が得られるのです。

 

この学び方は、
芸術だけのことではありません。

 

算数だって、
国語だって、
共通していることです。

 

国語で、
読んで書く・・・理解するだけではなく

体験する国語の学び。

想像できるでしょうか。

 

そして、そうやって国語を学んだ人間が、
どういう人間に育っていくか、
想像できるでしょうか。

 

言葉は他の動物には使えません。
人間が、
考えることができたり、
新しく物を作り出したりすることができるのも、
人間には言葉があるということと、
深く結びついています。

 

だから、
「読んで理解して書ける」だけのレベルの学習と、

体験して、
全身全霊で吸収する国語では、

全く違う人間形成になるのです。

 

本当の意味で、
物事をうけとり、理解し、
自分の頭で、考えることのできる人間。

真善美や愛をもとに考えることのできる人間を育てます。

 

そんな国語教育・・・いいな・・・・と、
ちょっとでも思った方、

シュタイナー国語教育 教師養成講座

説明会でもっとお話しましょう。
説明会を来週から開催します。

半年に1回のみの、
受講受付です。

 

お見逃しなく。

 

SJTT – Steiner Japanese Teacher Training
シュタイナー国語教育教師養成講座

第2期説明会が来週、再来週に行われます。