まずは大人から体験を。


「教科」の垣根を越えて学ぶシュタイナー教育

シュタイナー教育にも、一般教育と同様に、国語、算数、理科、社会…といった「教科」が存在します。

ただし、一般的な教育の「教科」のように、それぞれ単体で区切られ、学年ごとに習得すべき学習内容があり、その習得度合で“学力”を測っていく、というものではありません。

シュタイナー教育では、子どもに本来備わっている力を発達段階にあわせて伸ばしていくことが、「学び」の本筋と捉えています。

「教科」は、人間形成の過程において、心・身体・頭にバランスよく働きかけていくための「題材」であり、こどもを中心に”ひとつながり”になっているのです。

「工芸」を通じてシュタイナー教育に触れる

工芸も、他教科と”ひとつながり”になって、子どもの力を伸ばしていく教科のうちの1つ。

普通学校ではあまり見られませんが、多くのシュタイナー学校で、小学4年生ごろから「工芸」が教科として扱われ、一週間のカリキュラムの中の数時間が割かれています。

e-waldorfでは、この「工芸」について学ぶ講座“夏のシュタイナー教育講座~工芸「製本と算数」”を7~9月、大人向けに実施しました。

「工芸」に取り組むことに、どのような意図・意味があるのか?
他教科とどのようにつながっているのか?
どの年齢の子どもに、どのような「工芸」を体験してもらうのか?
一般家庭の中で、それをどのように取り入れていくのか?

伝統的な製本技術を使ったノート作りや、文字を美しく描くカリグラフィーの基本を実際に体験しながら、学んでいただきました。  

まずは大人がシュタイナー教育を体験し実践する

さてこちらは、その大人向けの「工芸」講座を受講された方の作品。

お子さんのための「折り紙ケース」です。

説明がありません  説明がありません


実は、この折り紙ケース、講座の中でやり方を教わりながら制作されたわけではありません。

講座で、製本技術を学んだ受講者の方が、講座での体験・学びを、 ご自身の生活の中の「必要」に合わせて応用し、唯一無二の作品に仕上げたのです。

学び」を自分の中で消化し、様々な知識・経験・感性と紐づけて自分だけのクリエイティビティを発揮していく

まさに、シュタイナー教育の在り方そのものを体現されています。  

この「折り紙ケース」を受け取ったお子さんは、日常の中で触れる度に、 お母さんのクリエイティビティ、美意識、手作りの温かみを感じ取り、吸収していくことでしょう。

大人自身がまず学び、自ら体現していくこと、日々の生活の中に少しでも取り入れていくことで、 お子さんの日常がより豊かに活き活きとしたものになると思いませんか?

e-waldorfでは、大人がシュタイナー教育を学ぶ機会を、様々な形で提供しています。 是非、まずは自ら体験し、感じ取ってみてください。

 

★ 現在、募集中の「大人の講座」はこちら ★

シュタイナー算数教育教師養成講座 第7期終了しました

こんにちは。
石川華代です。

先日、
シュタイナー算数教育 教師養成講座 レベル1 第7期が終了しました。

 

この講座では6ヶ月間かけて
ビデオレッスンx24
ZOOMレッスンx12
をやり通します。

 

1年生から6年生までの内容を1ヶ月ずつ。

 

2週間のサイクルで、
ビデオレッスン2つやって
ZOOM1つやって・・・

 

どのレッスンでも
発見があり、
今までの算数の概念を覆すような
体験があります。

 

ZOOMで集まってお話ししてくださる受講生のみなさんは、
まるで、
子どもが授業で
ワクワク、ドキドキしているように
目をキラキラさせています。

 

最後のレッスンでやった
ヘキサフレクサゴンは
一枚の紙から作る
不思議な幾何工作。

 

作図も、制作過程も、デザイン工程も
すべての活動が
理解を深める体験になっています。

 

「無駄がひとつもない。」

 

この言葉は、
小学校からずっと公立学校に行っていた生徒が、
中学生になってシュタイナー学校に編入してきて言った言葉です。

 

学校の授業も宿題も
公立のときは
無意味な活動にしか思えないことをやらされていた感が強かった。

 

シュタイナー学校に来たら
全てが価値のある活動。

無駄が一つもない。

 

・・・と。

 

そう。
シュタイナー学校の活動は、
たとえエポックノートに描く1本の線にさえも
「子供を成長させるための意味」があります。

 

子どもの学齢期は短い。
無駄なことをやっている暇はない。

子どもが成長するために
本当に意味のある活動を。

 

第7期のみなさん
とてもいい笑顔で卒業。
おめでとうございます。

 

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シュタイナー算数教育 教師養成講座

レベル1第8期 8月開講 

ご希望がありましたので、
説明会を追加開催することにしました。
これが8期の最後の説明会です。
ご検討中の方は、お見逃しなく。

学びには段階がある〜子どもも大人も

こんにちは。
石川華代です。

 

今まで13年
シュタイナー教育についての講座を開催したり
教材を作ったりしてきました。

 

シュタイナー教育の考えの中で
基盤になっていることのひとつが
人間の成長です。

 

人間の成長は、
ただ、体が大きくなったり、
知識量が増えたりということではない。

 

年齢に応じて、
ものの受け取り方、
意識そのものが変わっていく。

 

だから、その意識の段階に応じて、
子供たちに
何を教えるのか
どのように教えるのかが変わってきます。

子どもたちの意識の段階に合わせて教育をしているから

子供たちは
そのときの自分が必要としているものが
授業で出てきて
その活動に目を輝かせ
乾いたスポンジのように吸収していくのです。

頭だけではなく、
心と体に届く深さまで
学びが浸透するのです。

 

このことは、
子どもの教育だけではありません。

 

大人が何かを学ぶときも
この「意識の進化」の段階を経ていきます。

 

つまり、
大人が学ぶにしても
「意識の進化」の段階に合うことをしていると
頭・心・体へ深く浸透する学びになっていきます。

 

でも、一般に、
大人の学びは
とかく「頭」の学びになりがちです。

 

シュタイナー教育について大人が学ぶとき

 

最初にすることは
シュタイナーの難しいレクチャーを読むことではないと思います。

 

もちろんそれも大事です。
必要です。

 

でも、まずは、
シュタイナー教育を
存分に体験し、感じ、
心と体でわかるような学びかたをすると、
シュタイナー教育がすとんと心に落ちる形でわかります。

 

その段階をへてから
シュタイナーを読むと
より深くまで理解できます。

 

 

その・・・
段階に応じた学びかたをすると

 

机上の理論ではない
実際に使える
シュタイナー教育になります。

 

私は、

シュタイナーが「自由の哲学」を著した年齢と同時期に、
シュタイナーの世界にどっぷり浸りました。

 

シュタイナーの言っていることが
自分の人生にしっくりときて
腑に落ち、
納得するようになりました。

 

そして、
それ以後ずっと、

シュタイナーの世界に身を置きながら生きてきて

シュタイナーの人智学のなかに
人生の答えは全てある
・・・というのを実感しています。

 

机上の理論ではなく
人生に使える学問。
それが人智学。

 

机上の理論にしてしまうのは
もったいないほどの
叡智がそこにあります。

 

使わなきゃ、もったいない・・・と思っています。

 

教育に興味のある方は
ぜひ教育から
シュタイナーの思想を生かしてください。

 

 

すとんと腑に落ちる体験が
まだまだ足りない人には

シュタイナー算数教育教師養成講座

シュタイナー国語教育教師養成講座

シュタイナー子育て講座

などでしっかり体験すると
シュタイナー教育がしっかり根づきます。

書籍販売についてのお知らせ

いつもご支援くださってありがとうございます。

e-waldorfの書籍販売についてお知らせです。

 

これまで書籍を当サイトにて販売してきましたが、サービス向上のため、当サイトでの書籍販売を中止し、日本の販売店さまに販売業務をお願いすることにしました。

 

 

天下地星さん(北海道伊達市)

レインボーリーブスさん(東京都三鷹市)

から、これからも引き続きe-waldorf の書籍をご購入いただくことができます。
これからは、販売店様に直接ご注文くださいませ。

 

 

 

日本の皆様には、より良いサービスで、送料も抑えられて、早くお届けできることになります。

 

これからも、e-waldorf の教材で実り豊かなシュタイナー教育を楽しんでいただけたらと思います。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします

 

e-waldorf international ltd

代表 石川華代

いのちのオイリュトミー2021特別コース 「12の月の7つの言葉」2022年7月〜9月受講 12星座のオイリュトミーです!

はた りえ先生 いのちのオイリュトミー2021 特別講座 
「12の月の7つの言葉」最終講座の2022/7月〜9月受講受付が、
6月より開始しました。

 

はた先生からの動画でメッセージを頂きました。

 

ぜひ多くの方にご覧いただきたいです。

最後の3ヶ月講座は12星座のオイリュトミー!
この期だけでも受講できるスペシャルな内容になっています。
お申し込み、お問い合わせお待ちしております。

 

英国法人設立2周年になりました

本日、私のイギリス法人e-waldorf international ltd は法人設立2周年となりました。

2009年にイギリスでe-waldorf として活動を始め、
その後2016年にドイツへ移転、
ドイツ法人 e-waldorf GmbH を設立。

その後、2020年にイギリスに戻るにあたり、
e-waldorf international ltd を設立しました。

これまで応援・支援してくださった皆様に心から感謝します。

 

1人でも多くの人たちに
シュタイナー教育を届けていく。

 

そのミッションは変わりません。

子どもだけでなく、
教師にも、
保護者にも、
シュタイナー教育を。

 

それは、
シュタイナー教育が、
子供に限らない、全ての人への
人間教育だからです。

 

この活動を通して、
私も、
私のもとで学ぶ人たちも、
私の仕事を支えてくれる仲間たちも、
眩しく成長しています。

 

人生ずっと成長。

 

まだまだこれから実現させたい夢があります。

 

今まで以上に
みなさんが幸せになる教育に
力を尽くしていきたいと想います。

 

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

こちらのnoteにも想いを書きました。
よかったらご覧ください。

note 記事「英国法人2周年になりました」

 

note のシュタイナー記事マガジン
「オープンマインド シュタイナー教育」

もよろしくお願いします。

フロイデサロンはじまりました

先週、2022年度初のフロイデサロンがありました。

 

フロイデサロンは

シュタイナー教育を学び
その思想に触れていたい人
学び続けていたい人
似た感性をもつ仲間と繋がっていたい人が

月1回集う場です。

 

石川華代による30分ほどのワークショップの後、

仲間や石川華代にきいてみたいことを聞いてみたり、
おしゃべりをしたり。

 

私たち人間の学びは永遠です。

独学が好きなひともいるけれど、
一人ではなくみんなで学ぶことで
継続できる。
独りよがりではなく、多角的にものごとを見れる。
安心できる仲間と話すことで勇気づけられる。

 

シュタイナー教育は
世界最大のオルタナティブ教育で
世界に1000校以上のシュタイナー学校があります。

 

それでも、
国のカリキュラムで教える公立が一番大きい。

 

それに比べたら
シュタイナー教育はマイノリティです。

 

マイノリティだけど・・・

シュタイナー教育の
人間や自然を大事にし、
ひとりひとりの人間の特性を生かし
才能を伸ばしていく
その教育は、

これからの教育。
本当の意味で、
人間を幸せにしてく教育だと思います。

 

マイノリティだからこそ、
仲間はありがたい。
うれしい。
仲間の存在で強くなれる。

学び続けられる。

 

先日の第1回目のフロイデ・サロンでは
フォルメンを描きました。

 

 

フォルメンって

一人で描くこともできますが
グループで描くとやっぱりいいです。

 

教室でも
フォルメンとか
工芸とかやっていると

クラス全体の呼吸、リズムが
自然に合ってくる瞬間があります。

 

自分だけの学びではなく
仲間と呼応しあい学び合う。

 

ZOOMだから
リアル教室ほどではありません。

でも、確実に
仲間といいエネルギーを伝え合っているのを感じました。

 


 

フロイデ・サロンは1回でも参加可能です。
フロイデのメンバーになると
12ヶ月間、サロンに無料参加できます。
読書会や他のフロイデ講座も
特別受講料でお得に受講できます。

興味ある方、よかったらご参加くださいね。

詳細・お申し込みはこちらです。


シュタイナー算数教育教師養成講座 説明会

シュタイナー算数教育 教師養成講座
ただいま第7期実施中です。

第7期が終わる7月ごろに
第8期の説明会を集中して行います。

 

でも、
実は、最近、
毎月説明会を開催しています。

 

講座が始まるまで、
「予約」と言う形で
お待ちいただくので、

 

その分、少し値引きした受講料にさせていただいています。

「次期受けたいなー」
と思っていらっしゃる方は、
先に説明会を受けて予約してしまうとお得になります。

 

説明会申し込みはこちら。

 

日程が合わない場合は、
日程調整も可能です。

お気軽にお申し込みフォームでご相談ください。

 

 

 

いのちのオイリュトミー2021特別コース 「12の月の7つの言葉」2022年4月〜6月受講 3/1受講受付スタートします!

はた りえこ先生 いのちのオイリュトミー2021 特別講座 
「12の月の7つの言葉」
4月〜6月講座、3/1(火)より受講受付開始です!

 

 

 

 

 

 

日本全国から、そして世界の国々から
距離を飛び越えて集うことができる出会いが、
毎月、豊かな体験と学びの場を創り出しています。

 


季節は「春」。

はた先生よりメッセージを頂きました。

 

 

『テーマは「惑星」!
日曜から土曜まで、曜日に合わせて、
太陽・月・火星・水星・木星・金星・土星
オイリュトミーの身振りとそれに相応する母音を体験します。

 

 

 

七つの惑星の名前であらわされているもの、
それは、人の七つの本質・七つの力です。

 

 

「これまでは、語られる言葉の音から、身振りを見出してきました。

では今度は、人の本質を形と動きにし、

それに相応する音は何かを考えていきましょう。

言葉とは、人の本質を開示するものなのですから。」 

(ルドルフ・シュタイナー)pastedGraphic.png

 

 

3コース目に入るこの講座、
世界のいろいろなところで、すてきな気づき、感覚のめざめ、
そして深いつながりの輪が生まれています。

 

 

「この講座と出会って幸せ」という感想をいただき
私も幸せです。
そんなみなさんとだから、次の学びに進もう、と思えました。

 

 

新しく加わる方も、テーマが新しくなる今、
これから始めるチャンスです。

 

 

1日10分のオイリュトミーで
1年の季節と心のこよみをつなぎます。
めぐる季節は、宇宙のめぐりのあらわれ。
大きな宇宙。

 

 

私の中には、そことつながる心の路がひらけている。
私自身が小さな宇宙。
それを教えてくれるのが、惑星の身振りと動きです。

 

 

4月は、身振りそのものを丁寧に学び、
5月と6月は、その方法を通って、
詩や言葉を動いてみましょう。

 

 

各曜日短い詩・言葉を選び、基本的な動作で体験します。

 

 

10分ほどの講座動画が、月に7本。
朝でも昼でも夜でも、好きな時間に行い、
繰り返すことができます。

 

 

ペースややり方は、ご自分に合ったようにしてください。

 

 

オイリュトミーは、美しいリズムの動き。
言葉を、それが生まれてくる響きにまでさかのぼって、
全身で、見える動きにあらわします。
少しの身振り、歩みだけでとっても豊かなのです。

 

 

 

普通に生きる一人の人として、
親として、教師として、社会人として、
日常とオイリュトミーをむすびつけたら
私たちは、変わります。

 

 

月に1回のフォローアップでは、
毎回、深まる話の展開に、私も驚き、わくわくするほど。
4月~6月コース、あなたの参加をお待ちしています。』

1年生保護者会を開催しました。

 

先週、今週と1年生受講生保護者さまと

懇談会を行わせて頂きました。

 

コロナ禍ということもあり、初めての「通学」が始まりながらも、

様々にリズムがつきづらい状況であったり、

限られた時間の中で、一年生の学びの範囲がきまっていることで、

どんどん押し寄せてくる思考要素が強い学びに

戸惑いや難しさを感じていたり。

 

そんな中、IDEALでのオンラインレッスンが、

 

公教育というシステムではなかなか難しい学びのあり方や、

先生との、またお友達間でも物理的に、

コミュニケーションがなかなか深められない現状を

しっかりと補い、

 

お子さんたちが安心して「学ぶ喜び、楽しみ」を

体験する場となっているご様子を

様々にお伺いすることができ、とても嬉しく思いました。

 

 

・レッスン後にお子様のクリエイティブ活動が盛り上がる!

 

・学校の勉強に困難さを感じているけれど、

 IDEALのレッスンはとても楽しみにして受けることができている。

 

・最初は自分の活動で精一杯だったけれど、

   お友達の活動、作品に目を向けるようになった。興味を持つようになった。

 

・自分の作品をより美しく、自身が納得がいくものにしたい!という意欲が強まった。

 

・一緒に受講しているお友達、そして、先生という、つながりの中に、

    安心して学ぶ体験を積み重ねている。

 

などなど。

 

一年間ゆっくりじっくり共に学んできたクラスの雰囲気はとても柔らかで温か。

その中に、途中で度々新しい受講生が入ってきても、

何の抵抗もなく、最初から一緒に学んできたかのようにすんなりと受け入れている。

 

これは一年生に限らず、どの学年にも共通して言えることかなと感じます。

 

 

懇談会での、後半、生徒さんの日常生活の様子のシェアでは、

「他者へ興味がグッと伸びたら、家で、秘密基地、自分だけの場所を作るようになりました。」

と1人の保護者の方が言い出すと、

 

「うちもなんです!布団を降りたたんで、、」

とか

 

「ダンボールを使って、、、」

とか

 

「柱から建てているんです!」

とか、

 

日本全国様々な場所に住んでいる

お子様たちが、自分を満たすために、

同じようなこと日常で行なっている、

 

ということに、

そして

9歳の壁に向けての成長を着々と積み重ねているのだなあと
とても素敵なことだなと思いました。

 

IDEALでは、レッスンをただ受講して頂くだけではなく、

保護者会を年に一度以上は行う形をとっています。

 

夏には全学年の保護者会を開催し、全学年の取り組みを聞くことができ、

その学年の具体的な取り組みや各担当講師の育もうとしていること、

大切にしていることに触れる機会もありました。

 

こういった形で保護者さまとも連携をとりつつ、

お子様にとってより良い学び、学びの環境となるように、

コミュニケーションを図っています。

 

保護者会だけではなく、事務局への問い合わせメールや担当講師のやりとり中でも、

レッスンを通じて、気にかかることやちょっと相談したいこと、

シュタイナー教育に対しての質問など随時受付、対応させていただいています。

 

現在、新年度クラスの体験レッスンを受付スタートしています。

ぜひ一度、レッスンを体験していただきたいと思います。

体験レッスン受付はこちらです!↓